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面接日記) twitter、関西、男、41、細目の森永卓郎

294:なまえを挿れて。:2010/10/03(日)05:34:48ID:j+JKEY++0
拙いですが、初心者ゆえご寛容のほどを。

(1)twitter、関西、男、41、172/ピザ、細目の森永卓郎、会社員、毒子有(妻とは死別)
(2)関西(実家は九州)、女、19、145/?、太目の谷村美月、大学1年、毒彼梨
(3)小生、妻を亡くして今年の春で3年目の男ヤモメです。
営業部門から管理部門の管理職への異動で、連日の深夜帰宅からようやく解放され、ルーピー前総理もしているという例のtwitterで
遊び始めたのは今年の春。
いろいろと検索しているうちに、同好の士を発見。コアなネタの投下合戦をしているうちに、メル友に昇格。
自己紹介で、保母さんを目指して九州の田舎から単身出てきている某教育大学の学生さんと判明。
夏休みの課題である小論文で苦しんでいるという話を聞かされ、2つ3つ代筆して送ってあげたことで一気に距離感が縮まりました。
小論文や作文書くのは得意です。
お礼に写メ付のメールをもらうと、隠れ巨乳で有名な谷村美月(以下、美月嬢)によく似ています。
小生大好きなんですよね、あの手の清楚なわんこ顔の美少女。
やがて、『中学時代に初めて付き合った同級生に二股をかけられて、男性とは距離をおくようになったものの、そっち方面の好奇心は
相応にある』なんて話も聞かされるように。
そんなこんなで面接決定!故人我を欺かず芸は身を助けてくれますwww
(4)家族には高校時代の部活仲間との飲み会があるからと言って、家を出た小生。許しておくれよ、娘たち。パパもオスなんだよ・・・
約束した10分前に大阪の大きな駅に着くと、美月嬢は既に来ていました。
写メ以上に実物は色白。おまけに背が低いこともあって、巨乳が強調されて愚息も元気元気。
こぎれいな鉄板焼き屋さんで牛肉&海鮮焼きなどをつつきながら、しばしご歓談。(中略)
どうやら可食のようです。気の変わらないうちにタクシーを拾ってLHへGO!


295:なまえを挿れて。:2010/10/03(日)05:40:18ID:j+JKEY++0
部屋に入り、まずは優しいキス、その後は無言で抱きしめる。
小さく震えている美月嬢が実に可愛い。緊張で何か話そうとする美月嬢の唇を再びふさぎ、今度は大人のキス。
最初は歯を食いしばっていた美月嬢も、やがておずおずと舌を絡ませてくれます。
美月嬢の吐息が荒くなったところで、「可愛いよ」と耳元でささやき、ベットに寝かせ服を脱がす。
耳たぶから首筋、二の腕、脇と舌を這わせてみると、ほんのり塩味&ミルクのような匂い。
今は亡き嫁と結婚を前提にお付き合いを始めてから、浮気もせず、風俗のお世話にならずにきただけに、久しぶりの若い肌を楽しませて頂く。
ご待望のブラを外しながら、タグをそれとなく確認。アンダー70のF-CUP。オッパイ星人の小生はそれだけで爆発しそうです。
ここで一気にオッパイを攻めたいところですが、敢えて背中を舐めさせて頂くと、どうやら美月嬢は背中が感じるようです。
懸命に歯を食いしばって快楽と戦う美月嬢。敢えて「感じる?」と野暮な質問をしてみると、「はい。」という可愛いお返事が
帰ってきます。
大人の余裕を見せて、しばらく背中を愛撫してあげているうち、白い美月嬢の全身の肌がほんのり薄桜色に。
そろそろ念願の巨乳を楽しませて頂くことにしましょう。
ゆっくりと乳房を揉みながら、左右の乳首を交互に舐めて、甘噛み。嗚呼、美味しい。
オッパイを堪能した後は、脇腹へ舌を這わす。おやおや、美月嬢は脇腹でもずいぶん感じてくれてます。
ブラとお揃いの薄いブルーのパンティを見ると、しっかり濡れてます。
好きなものは最後までおいておきたいタイプの小生。
プリプリした太腿から足の指の間まで無言で舐めさせて頂きます。とくに太股やふくらはぎは丁寧に両手でも触感を楽しみます。
このムチムチ感。たまりません。
それでは、念願の最後の砦の攻略。パンティを脱がせます。
このときばかりは少し抵抗されましたが、ここは容赦なく一気に攻める。
べっとりと濡れた花弁の中にごく小さな可愛いクリちゃんを発見。ヘアは案外剛毛。
恥ずかしがる美月嬢。安心しなさい。思いっきり舐めてあげるからねw




296:なまえを挿れて。:2010/10/03(日)05:40:58ID:j+JKEY++0
小生、口の周りをベトベトにしながらも、時間にして数分のクンニで美月嬢ご昇天。
こういうときは無言でぎゅっと抱きしめてあげるのはお約束ですよね、諸兄諸姉?
やがて、美月嬢が落ち着いたのを確認して、最後の締めに取りかかります。
近藤さんを装着する前に、早漏予防に救心を噛み砕いて亀頭に唾液と共に塗らなくては。美月嬢は期待と恐怖が入り混じった眼差しで、小生の愚息と一挙手一投足を凝視しています。
愚息をそっとあてがい、吸いつくような肉の触感を堪能しながら愚息をゆっくりと前進させては、少し後進の繰り返し。
たっぷりと濡れていたのでここまでは順調でしたが、最終防衛ラインの突破はさすがに大変。
どうにかこうにかトンネルを貫通したあたりで、恥ずかしながら小生も昇天。だって、久しぶりなんだもん。
「ごめんね。」と謝ると、「ううん、全然。」と言ってくれた美月嬢は観音様に見えました。
しばらく抱き合いながら、キスを繰り返し、セミロングの髪を撫でてあげると、「ありがとう」と言われる。
その後は手早く後始末をしてから、一緒にお風呂に入って洗いっこ。
家には、「終電に間に合わなかったので、今晩は泊ってくる。」と電話。仲良くお話しながら眠る。
翌朝、改めて第2回戦を行い、朝ご飯を食べてから解散。
(5)それから、毎週末のうち1日は「休日出勤」と称して家を空け、LHか彼女の部屋に行ってセックスしてます。
(6)こんなオジサンで良かったら、これからも末長くお付き合いして下さい。

下手くそな長文、お許し下さい。
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